プロフィール
はらほろ
はらほろ
『歩歩起清風(ほほ、せいふうをおこす)』をモットーに、
デジカメ持ってアチコチうろついています。
アクセスカウンタ
カテゴリ
散歩 (176)
長散歩 (3)
鳥海山 (102)
お菓子 (52)
和菓子 (91)
洋菓子 (100)
お団子 (39)
お餅 (54)
氷菓子 (84)
お香 (30)
行事 (12)
遊佐町 (22)
地区 (31)
学校 (31)
行楽 (80)
イベント (107)
お祭り (28)
映画 (52)
温泉 (30)
お店 (216)
BBC (65)
丸幸屋 (5)
栄軒 (7)
風景 (104)
花景色 (152)
桜景色 (75)
昆虫図鑑 (14)
滝景色 (43)
紅葉景色 (22)
梅だより (35)
玉川寺 (30)
總光寺 (7)
道楽 (69)
畑づくり (126)
手作り (18)
てぬぐい (77)
水蓮鉢 (11)
方言 (10)
本棚 (38)
当たり! (62)
ムスメ (35)
セガレ (66)
チコ婆 (52)
過去記事
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 13人

2016年06月08日

胴腹の滝の初夏

先日ガルダさんをご案内した、胴腹の滝へ昨日の午後に訪ねてみました。



お堂を挟んで、切り立った断崖から突然噴き出す左右の滝。





”胴腹”の滝、とは、よくぞ名付けたものです。





周囲をおおう新緑が、古仏の陰影を濃くする滝の周囲・・・









水汲みに避暑に、胴腹の滝の初夏はオススメですっicon12






同じカテゴリー(滝景色)の記事画像
玉簾の滝 冬のライトアップ2017♪
鳥海山二ノ滝氷柱トレッキング♪
昨日の開運出世の滝♪
今朝の玉簾の滝♪
玉簾の滝 夏のライトアップ'15
玉簾の滝 春のライトアップ'15
同じカテゴリー(滝景色)の記事
 玉簾の滝 冬のライトアップ2017♪ (2017-01-22 20:47)
 鳥海山二ノ滝氷柱トレッキング♪ (2016-02-08 07:08)
 昨日の開運出世の滝♪ (2016-01-31 07:31)
 今朝の玉簾の滝♪ (2016-01-30 16:17)
 玉簾の滝 夏のライトアップ'15 (2015-08-17 07:17)
 玉簾の滝 春のライトアップ'15 (2015-05-06 07:06)

Posted by はらほろ at 07:08│Comments(3)滝景色
この記事へのコメント
初めて見たときは、美しくて息をのみました。

仏さんは後から添えられたのでしょうけど、
滝が流れるところの、草木や
石や岩は自然にああいった美しい配置に
なったのでしょうね。

造られた庭などは、
こういう自然の風景を手本としてるのでしょうかね?
Posted by 酒田人 at 2016年06月08日 13:59
やはり凄いなー
凄い
惚れ惚れします
水も量が凄いし
苔むした岩がまた
そして
水を汲む時に拝むのが
それがいいなと思いました
ホンワカした感じもしながら幻想的な
自然の美と人も自然の一部なんだなと
水はすべての生物に欠かせないものだし

町の遺産として後世に残す宝だし
それが今の世代の義務だし
いや、
義務というか残すのが法ですな
いいなー
あちこち探しても高畠町はー古墳とか遺跡とか神社とかしかないです
奥羽山脈の麓なのにー
なんで水関係はないのやらーって思いました
山の木が赤松だからなー
うーむ

あんなに湧水が豊富なとこは貴重ですー
Posted by ガルダ at 2016年06月08日 17:23
酒田人さん
コメントありがとうございます。
岩肌から噴出する湧水が、石や岩の絶妙な配置を造形したんでしょうね♪
造園の手本も、自然の風景を身近に置きたいという
人間の欲求の賜物なのかも知れません(*^^*)

ガルダさん
コメントありがとうございます。
今は立派な石仏やお堂が建っていますが、仮にそれらが無くても
手を合わせてしまいそうな景観ですよね♪

>義務というか残すのが・・・
この景観を後世に残すのが、遊佐町に住まう者のつとめだと心から思っています!

>あちこち探しても高畠町はー古墳とか遺跡とか神社とかしかないです
それこそが高畠町☆
ドコに行ってもおんなじだったら、ツマンナイですもんね(^_-)-☆
Posted by はらほろはらほろ at 2016年06月08日 22:58
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。